今年もあと、数ヶ月ですね。

カレンダー業界も大忙し

カレンダー関連ニュース

 

 

ここ最近、
ブログ記事を書く際、
物語みたいな書き方をしてみましたけど、

経験を書く場合は、
今後もストーリー風に書いたり、

書く記事の中身次第、
また、内容によっては、
丁寧語と、そうでない文体とを使い分けているところです……^^;

 

カレンダー関連ニュース
http://www.asahi.com/articles/ASK8Z3VP9K8ZPTIL006.html

カレンダー……
自分で、それを作って売るってのもアリですね。

自作イラストをポストカードにして、
作業所内の売り場でも、福祉祭りでも、
あるいはネットショップでも、
売る人もいます。

まぁ、このブログ名で日々、記事を書いてますけど、
作業所や就労支援所とかで、
描いたイラストを商品化する方法もあります。

売る方法や商品化のアイデアも
いろいろありますし、

漫画が描ける人は、
自作の同人誌(8ページ前後のコピー誌でも良い)を
障がい者系/バリアフリー系のイベントで
即売してみるのも楽しいかなって
思います。

 

或いは、
こういったのを個人でやっても
良いですね。

 

作品化の方法として、たとえば、5つ。

1、 自作の漫画(数ページ〜十数ページの同人誌)や
絵本、イラスト付きの詩集などを
作業所で作った手工芸品と一緒に
福祉関連イベントで販売したり、
作業所の店内、
市役所・その他の場所で出張販売する。

2、 Tシャツにプリントして販売する。

3、マグカップに自作イラストを描いて売る。
トートバックに自作イラストをプリントして売る。

4、 自作の絵やイラストを
団扇(ウチワ)に印刷して、作ったウチワを売る。

5、 現在では、PCと複合機/プリンターがあれば、
イラスト入りの名刺も個人で作れる時代――
なので、気心の知れる人に
「業者より安い値段で作ってあげますよ」と言った方法もあります。

↓自分の名刺です。(自分の連絡先にモザイクかけてますです……(A^_^;))

 

こんな感じで、作っています↑。

友人から名刺作成の依頼をいただいた時も、↑こんな感じで作っています。

 

商品化したモノを
売る場は、ネット上でも、リアルでもあります。
地活のスタッフさんにも、
売る場を紹介してもらったり、

 

こう言ったことを続けるうちに利益も
少しずつ増えるようになるでしょう――

 

もちろん、継続と忍耐も要ります。
望んでる結果は、ゆっくりゆっくりです。

 

継続には、やがて恵みある結果がやって来るものです。

 

途中でやめたり、
しばらく間(あいだ)を開けると、
望み描いてる事が
実現するまでの時間・期間が長くなることもあります。

続けていくと、やがて、
メディア関係者の目に留まったりして
それが、取材へと発展するケースもあるものです。

健常者が同じ事をしても、
マスコミのネタには、なり難くても、
そうでない人が結果を出すと、
時々、新聞に紹介記事として掲載――という事があり得ます。

 

自分の描きためた作品、
多作したモノ――
たくさん作品を描いたり作ったりすれば、
それらから『収入』が入り、
『資産』になる事もあるでしょう。

 

とにかく、多作。
お金に困る日々に「さようなら♪」
と言える時が来るでしょう(^^)

 

最近できた『障がい者アート支援法』も
追い風になるし、
世界中も、そうした動きは日本の先を
行ってます。

やがて、自主的に自分を磨き続ければ、
健常者以上の働きをする日が
来る事を目指して、
そのビジョンに向かって行きましょう!

自分も、カレンダー作成に励んでまいります♪