クリエイティブな世界で夢を掴むため、
そして、スキルを磨くため、
その一環で、
日々、読書に没頭している。

創作に読書は欠かせない。

 

書店巡りや古書店巡り、
図書館通い、
Amazonで本を買ったり、
興味にある分野、
関連書籍をサーチしたり…、

 

ネット上で、
自分の読みたい本、
興味がある本、
未読の本の存在を見つけると、
買う前に、
市内の図書館に、
それがあるか無いかを調べたりする。

ハリウッドリライティングバイブル

僕は、うるま市に住んでるので、
うるま市図書館のHPで
お目当ての本を見つけると、
それを予約する(サイト内の予約ボタンをタップする)。

 

その図書館に無い場合は、
カウンターにて、図書館スタッフに問い合わせる。

すると、他の(市外・県外の)図書館から
取り寄せてくれる。

絶版本とか、プレミア価格の中古本も、
そういう感じで借りている。

 

 

絶版になる前には、
千円前後で買えた本に、
数万円の値が付いていて、
買うのに勇気が要ったり、
買うのを諦めたモノも、
図書館で借りる。

 

中には、手元に置きたくても、
それが無理な場合は、
借りた絶版本を
自宅でPCと複合機を使って、
自炊(スキャニング)、データ化して、

それをスマホや
iPadやキンドルにコピー・保存して、
そうしたデバイスで
読んでいる。

 

印刷版が在庫切れでも、
キンドル版が出ている本は、
それをダウンロードする。

 

たまに、こんなケースもある。

邦訳版が絶版になっている場合は、
原著がキンドルで買えることもあるので、
自分の小遣いと相談して、
時々、それを購入して、
翻訳機能を使って読んだりしている。

これは、即断で出来るものではないため、
金融リテラシーも要る。

 

邦訳版がない本もある。

中には、中国語版の原著が、
その国で発禁本になったものの、
それがアメリカで出版され、
英訳版が自由に買えたりする。

256歳まで生きた中国人

 

 

256歳まで生きた人物がいた!
李青曇さんの記事

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その場合は、
例えば、購入した全ページ英文の本を
スキャニングして、
画像化してPCやiPadに保存。

ORCアプリ(または、PC用ソフト)で
文書化したものを、
コピペして、
翻訳サイト、または翻訳アプリで和訳。

翻訳結果は大体が直訳。
でも、その内容を自分の読解力で理解する。

 

上記の方法でも、
買うのも借りるのも無理な時もある。

 

ネットで探して、
類似本がヒットすると、それを購入する。

 

そして、読んで、
その内容を自分の人生に生かし、
自身の血肉にする。

 

せっかく、手にした本なので、
インプット後にはアウトプットする。

読みたくてたまらないが、
入手が困難な本は、
それを買う前(読む前)に
読む目的を吟味・再考して、
読む必要なしとの判断に至ったら、
買わずに諦める。

時期によっては、
Amazonで
高い値が付いてた絶版本が、
突然みたいな感じで、
安価になってたりして、
即断で買う事もある。

本によっては、
たまに親切なレビュアーさんが、
「この本を高価でふっかける
せどり屋さんがいますが、
『◯◯出版(別の通販サイト/または、著者のサイト)』で
1,500円で買えますよ」
と、書いてくれてたりしている。

霊能誘発 / 山崎健造 著

買えない本の内容を、
詳しく紹介しているサイトもある。

丸々、全て紹介しているサイトもある。

全ページを朗読した音声をYouTubeに
アップしている人もいる。

こうして得た情報や知識を
行動に移す日々を楽しんでいます。

 

昨日、描いた絵です。

『イヴの微笑み』